2026年1月末総資産

    

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2026年1月末の総資産報告です

   

1月末総資産

2026年1月末の総資産は9844万円、トータルリターンは+7434万円(+308.5%)、前月比+2,000円(+0%) 、年初来増減+2,000円(+0%) でした

2か月連続で1億円を下回りました!億り人の称号を返上させていただきます!!

  

  

  

総資産額の推移(91ヵ月目)

去年(2025年)3月の下落は何だったんですかねえ・・・

  

 

   

保有銘柄別リターン

まさかの前月比+2千円!ほぼ横ばい!

でも米ドル換算では+7,800ドルだったんですよ

    

レバレッジ3倍:個別株: 通常ETFの比率

 

個別株や非課税期間が終了した 旧NISA扱いのレバレッジ3倍ETFを、新NISAのeMAXIS Slim 米国株(S&P500)に移転するリバランスを適宜行ってきました

現在のレバレッジ3倍:個別株: 通常ETF の比率は5:4:1です

ポートフォリオ全体に約2倍のレバレッジをかけている状態を維持しています

 

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2026年1月31日のS&P500の終値は6,936でした

S&P500は年初来リターン+1.2%、1年間リターン+14.3%です  

 

昨今の調整局面において、米国株を不安視する声もありますが、無視でいいです

 

米国株は効率的成長の実現に向けた上昇ステージにあります

  

ペンシルベニア大学ウォートン校のジェレミー・シーゲル教授は、 2025年Q3、Q4の米国企業決算と米マクロ統計を背景に米国株への強気姿勢を崩しません

“The macro message is clear. The U.S. economy is growing faster than expected, productivity is accelerating, and inflation pressures remain contained,” he said. “This is not a late-cycle stagnation story; it is a recalibration toward more efficient growth.”

「米国経済は予想を上回るペースで成長を続けており、(経済成長の最も重要なファクターの一つである)生産性は上昇している。これは景気拡大期の終焉ではない:更なる効率的成長に向けた再調整である

ジェレミー・シーゲル

  

2026年、全力米国株が2億り人の称号を得る旅が始まりました

   

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